皮膚科医が採用する敏感肌のためのスキンケアブランド ラ ロッシュ ポゼ

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皮膚科医によるスキンケア講座

皮膚科医によるスキンケア講座

UVAアンバサダー
皮膚科医 友利新先生によるスキンケア講座

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第九回目 日やけ止めのテクスチャー

最近では、日やけ止めにもたくさんの種類のテクスチャーが発売されていますよね。乳液タイプ、クリームタイプ、ジェルタイプ等がありますが、それぞれにおすすめの季節や肌タイプがあるのをご存知ですか。 今回は日やけ止めテクスチャー別の特長を学びましょう。

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第八回目 うっかり日やけ後のアフターケア

気をつけているつもりでも、うっかり日やけをしてしまった!ということがあるのではないでしょうか?今回は日やけ止めの基本の塗り方を復習した上で、うっかり日やけをしてしまった時のアフターケアについて学びましょう。

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第七回目 これからはロングUVAに注目!

前回のコラムでお話しをした紫外線A波(UVA)。年間通じて降り注ぎ、しみ、しわ、たるみの原因となるUVAですが、これには2つの波長があるんです。今回はこの2つのUVAについてご説明します。

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第六回目 UV対策はスキンケアの一環

しみ、しわ、たるみなどの原因の1つとされる紫外線A波(UVA)は、年間通じて降り注いでいる紫外線です。 肌を紫外線ダメージから守りたいなら、毎日スキンケアの一環として日やけ止めを塗りましょう。

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第五回目 UVAの防止効果を示す新しい表示が導入されました

日やけ止めを選ぶ時の重要な目安となるUVA防止効果を示す“PA分類”に新しい表示が導入されました。

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第四回目 シミ・シワ・たるみの原因の1つとされる紫外線対策を学びましょう

今回は光老化(シミ、シワ、たるみ)の原因の1つとされているUVA(紫外線A波)について学びましょう。

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第三回目 紫外線散乱剤と紫外線吸収剤の違いについて

毎日使用するものだからこそ、紫外線散乱剤・紫外線吸収剤の違いを理解した上で、ご自身にとって、使い心地のよいものを選び、上手に紫外線と付き合っていきましょう。

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第二回目 お子様のための紫外線教育

11月12日(土)日本臨床皮膚科医会が定める「皮膚の日」に合わせて、お子様のための紫外線教育セミナーを開催しました。

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第一回目 日やけ止めをSPFだけでえらんでいませんか?

美肌を保つ基本は、毎日続ける紫外線対策!そこで、第一回目のテーマは日やけ止めと紫外線の基礎知識です。

皮膚科医によるスキンケア講座

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敏感肌って?

肌が弱くてかぶれやすい、かゆくなってしまう、なんとなくカサついて肌の調子が悪いなど、敏感肌の方の症状は様々ですよね。今回は、そもそも敏感肌とはどのような状態のことなのか、何が原因でなるのか、敏感肌の基本について学んでいきましょう。

監修 廣澤 朋子 先生

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赤ちゃんの肌ケア-おむつかぶれ-

ママ世代の患者さんたちからよくいただくご相談のひとつに赤ちゃんの肌ケアがあります。赤ちゃんの肌は、大人と違ってとても敏感です。そのため、ケアをするときにいくつかポイントがあります。今回は赤ちゃんの肌トラブルにありがちな、おむつかぶれのケアについて学んでいきましょう。

監修 たけだ皮膚科スキンケアクリニック 院長 武田 修 先生

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気になる目もとの悩みとケア

シワ、くま、くすみ、むくみ…。顔のパーツの中でも目もとにもは様々な悩みがつきものですね。目もとは顔全体の印象を大きく左右する大事な部位です。今回はその目もとに関する悩みの原因と、ケア方法について学びしょう。

監修 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓 先生

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敏感肌スキンケア基本の「き」

毎日行うスキンケア。使用する製品はもちろんですが、スキンケアをどう行うか、敏感肌の方にはその方法にもぜひ注目していただきたいのです。 今回はスキンケア方法の基本をチェックしていきましょう。

監修 廣澤 朋子 先生

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若々しい肌を保つケア方法-レチノールとは?-

「アンチエイジングに効く成分」として広く知られているレチノール。どんな成分で具体的に肌にどんな効果があるかはご存じない方が多いのでは?正しい使用上の注意も含め、レチノールで若々しい肌を保つケアを学びましょう。

監修 オラクル美容皮膚科 髙橋 栄里先生

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秋の美肌づくり-ゆらぎ肌ケア-

秋は夏の疲れだけでなく、気温の急激な変化や乾燥した空気などの環境の変化も加わり、お肌がゆらぎがちな状態になります。お肌を整え、健康的な美肌を目指しましょう。

監修 医学博士 めぐろ皮膚科クリニック 院長 深野 裕子先生

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シワ・小ジワの「深い」肌悩みと予防・ケア方法

お肌のエイジングサインで特に気になるのが目じりや額などに目立ちやすい「シワ・小ジワ」。シワの原因は一般的に考えられている加齢だけではありません。なぜシワが出来るのか、またその正しい予防・ケア方法を学びましょう。

監修 秋葉原スキンクリニック 院長 堀内 祐紀先生

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美肌のための冬の保湿対策-

乾燥肌は湿度の低い冬場によくみられます。放置すると炎症やひどいかゆみをひきおこしたり、症状が悪化して湿疹を生じることもあります。

監修 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓 先生

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夏の肌ダメージを回復させるスキンケア

夏の間に受けた肌へのダメージが、シミや肌あれ・小じわなどの形で顕著に表れる季節です。肌ダメージを回復させるポイントをチェックしましょう。

銀座 ケイスキンクリニック 院長 医学博士 慶田 朋子先生

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皮膚トラブル時のカバーメイクアップについて

お肌の状態にあったメイクアップを行うことで、自信と喜びを引き出し、QOLの向上を目指しましょう。

監修 東京女子医科大学東医療センター皮膚科 医局長 澤田 美月 先生

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花粉症時期のスキンケア一緒に学んでみませんか?

花粉症の時期のスキンケアポイントを一緒に学び、少しでも症状をやわらげ辛い時期を乗り越えていきましょう。

監修 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓 先生

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正しいスキンケアを心がけてニキビを予防

生活習慣やストレスが原因と考えられる大人のニキビが増えています。軽く考えがちですが、こじらせると皮膚に跡が残ることもあります。普段から正しいスキンケアを心がけてニキビを予防しましょう。

監修 東京女子医科大学医学部皮膚科学准教授 林 伸和 先生

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第22回世界皮膚科学会レポート

第22回世界皮膚科学会(WCD)のシンポジウムにて、ラ ロッシュ ポゼ 日やけ止めを用いた日本人ボランティアの試験データの研究結果について発表しました。

名古屋市立大学大学院加齢・環境皮膚科学 森田明理教授