皮膚科医が採用する敏感肌のためのスキンケアブランド ラ ロッシュ ポゼ

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うっかり日やけ後のアフターケア

日やけ止め塗り方のポイント

うっかり日やけをしないためにも、まずは塗り方のポイントをおさえましょう。
しっかりムラなく日やけ止めを塗り、予防することが一番です。

POINT1 日やけ止めは、汗や汚れを落としてから塗りましょう。 POINT2 塗る量が少ないと効果が落ちるので、使用法に記載してある適量を少しずつ、ムラなく、やさしく伸ばすように塗りましょう。
POINT3 顔、首、デコルテだけでなく手足の日光を浴びる部分にも塗りましょう。耳の裏や小鼻の脇も塗り忘れのないように気をつけましょう。 POINT4 汗をかいたら塗り直しましょう。できればいつでも塗り直せるよう日やけ止めは携帯しましょう。

うっかり日やけ後のアフターケア

しっかり塗っていたつもりでもうっかり日やけをしてしまった!そんな時はしっかりとしたアフターケアが大事。症状に合わせて対策をとりましょう。

アフターケアの基本 1,とにかく保湿 2,ブライトニングラインに切り替え

紫外線にさらされた肌は、水分が足りない状態。まずはしっかり保湿をしましょう。日やけしてしまった肌にもやさしい、敏感肌用や低刺激性の保湿ローションなどで、肌をやさしく包み込むようにぬります。
しっかり保湿をした後は、ブライトニングケアも怠らずに。日やけした直後は気づかなくても、肌の下ではシミの元メラニンがどんどん生成され、やがて肌表面にあらわれてきます。シミとなってあらわれる前に、前もってケアをスタートしましょう。

日やけの症状がひどい場合には…
肌が赤くなってしまった! 気づいたら肌が赤くなっていた、そんな経験がある人も多いのではないでしょうか。赤くなっているということは肌に炎症が起き、火傷してしまっている状態。
					まずはほてりを抑える必要があります。
皮がむけてきた! 日やけ後皮がポロポロとむけてきてしまうのは、紫外線の影響でターンオーバーが異常に早まってしまうため。肌を傷つけてしまいますので、無理にむいてしまうのは絶対にNGです!

いかがでしたか?
まずは日やけ止めでしっかり予防することを忘れずに。
もし日やけしてしまった場合にはこれらのポイントを参考にしてみてくださいね。

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