UVA防止効果の新しい表示 より高いUVA防止効果を示す“PA++++”が導入されました。

UVケアの真実 ― あなたの紫外線対策は間違っているかもしれません ―

みなさんは、日やけ止めを選ぶ際にどんな数値を気にして購入していますか?
まずは、こちらの動画を見て、正しい紫外線対策について学びましょう。

正しい紫外線対策ができていましたか?
SPF(赤くなる日やけの主な原因となるUVBの防止効果)ばかりが注目されてきましたが、シミ、シワ、たるみといった老化の原因となるUVAを防止するPA分類も日やけ止めを選ぶ際は、しっかりと確認しましょう。

UVA防止効果の新しい表示“PA++++”について

UVA防止効果の新しい表示 防止効果を示す新しい表示として、PA++++が導入されます
UVA防止効果はPA分類で表示 UVB防止効果はSPF値で表され、SPF値は上限を50+とした数字で表示紫外線防止指数の表示について これまで3段階の表示でしたが、2013年1月よりUVAPF16以上はPA++++の分類表示が可能になります。 UVA防止効果(UVAPF)の表示が新しく 16以上はPA++++の分類表示が可能になります

これまでPAは3段階の表示でしたが、2013年1月よりUVAPF16以上はPA++++分類表示が可能になります。

日やけ止めを選ぶ時は、「SPF」の数値だけではなく、UVAの防止表示である「PA」の数値も確認し、UVA、UVB両方をバランスよく、防御する日やけ止めを選びましょう。
また、毎日使用する日やけ止めですので、皮膚に刺激を与えないで済む敏感肌のことを考えて作られた日やけ止め製品がお勧めです。

敏感肌にも使える日やけ止め PA++++ 該当製品一覧
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