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UVA防止効果の新しい表示❝ PA++++❞について

UVA防止効果の新しい表示
防止効果を示す新しい表示として、PA++++が導入されます

UVA UVA防止効果はPA分類で表示されます。
これまで3段階のPA分類表示でしたが、2013年1月よしUVAPF16以上はPA++++の分類表示が可能になります。
UVB UVB防止効果はSPF値で表され、SPF値は上限を50+とした数字で表示されます。

これまでPAは3段階の表示でしたが、2013年1月よりUVAPF16以上はPA++++分類表示が可能になります。

 
 

日やけ止めを選ぶ時は、「SPF」の数値だけではなく、UVAの防止表示である「PA」の数値も確認し、UVA、UVB両方をバランスよく、防御する日やけ止めを選びましょう。
また、毎日使用する日やけ止めですので、皮膚に刺激を与えないで済む敏感肌のことを考えて作られた日やけ止め製品がお勧めです。

ラ ロッシュ ポゼ UVAアンバサダー
友利 新 先生

現在、都内2か所のクリニックに勤務の傍ら、医師という立場から美容と健康を医療として追求し、美しく生きる為の啓蒙活動を雑誌・TV などで展開中。
2004年第36回準ミス日本という経歴をもつ、美貌の新進医師。美と健康に関する著書も多数

 
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