皮膚科医が採用する敏感肌のためのスキンケアブランド ラ ロッシュ ポゼ

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365日、調子のいい肌でいるために知っていてほしい大気汚染と肌とのおはなし

監修:名古屋市立大学 大学院医学研究科 加齢・環境皮膚科学 森田明理教授

ご存知ですか?大気汚染と肌との関係

様々な要因によって引き起こされる大気汚染。最近では、PM2.5などが代表といえるのではないでしょうか。大気汚染は、健康を損なうだけではなく、シミなどの皮膚の老化や敏感肌に影響を与える環境因子である事が分かっています。そこで、私たちが健やかな肌を保つためには、太陽の紫外線だけでなく、PM2.5などの汚染物質から肌を守ることが大切です。

監修:名古屋市立大学 大学院医学研究科 加齢・環境皮膚科学 森田明理教授

LESSON1大気汚染とは?

大気汚染といえば、呼吸器系や心血管系の疾病などの健康被害が広く伝えられています。最近発表された、大気汚染に関するWHO(World Health Organization/世界保健機関)の報告書によると、世界中で大気汚染による深刻な被害を受けた人の数は370万にものぼり、今や大気汚染は世界的な社会問題として、大きく取り上げられるようになりました。特に、近年PM2.5の問題は深刻化しており、アジア諸国でもその対応などが注目されています。

大気汚染の種類
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LESSON2大気汚染と敏感肌の関係

大気汚染が肌の炎症を引き起こす可能性があることが分かっています。また、その結果、PM2.5などの汚染物質が肌のエイジングやダメージに影響を及ぼしてしまうことも明らかになっています。これは、PM2.5などの汚染物質が肌に付着することにより、肌の過酸化を引き起こしてしまうから。その結果、肌の敏感性を加速させてしまう一因にもなっています。

MEMO
PM2.5などの汚染物質の肌への付着、酸化ストレスを抑えることが大切です。 毎日、外出の有無に限らず、紫外線から肌を守るための「紫外線防止剤」を使用することをおすすめします。
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LESSON3大気汚染から肌を守ろう

大気汚染と敏感肌との影響の研究を重ねた結果、たどりついた答えが、大気汚染から肌を守る3つのアクションです。毎日のスキンケアで、大気汚染から肌を守りましょう。

健やかな肌を保つために大切な、3つのアクション 1st洗う 2nd保湿する 3rd守る
MEMO
肌についたPM2.5などの汚染物質を落とそうと、肌を洗いすぎると、肌が本来持っているバリア機能にダメージを与えてしまう可能性も。洗いすぎには十分注意しましょう。
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年々悪化する大気汚染。これは、私たちの生活や環境が向上されたことへの代償といっても過言ではありません。また、大気汚染は地球温暖化の原因にもつながります。今、世界中の人々が、大気汚染や地球温暖化について真剣に考え、少しでも軽減できるような取り組みをすることが求められています。



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