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友利 新先生による日焼け対策講座
ラ ロッシュ ポゼ UVAアンバサダー
友利 新 先生
テカリも乾燥もある・・それはもしかしたら混合肌かも?実は混合肌は、日本人に多い肌質のタイプの1つ。自分が混合肌と気づかず間違ったケアをしている方も多いとのこと。そこで今回は皮膚科医の友利先生に、混合肌の原因と対策をお伺いしました。              
紫外線が気になり始める時期の4月下旬に、Zerobase表参道で開催されたPOPUPイベント “TONE-UP UV CENTER”で、ラ ロッシュ ポゼでは、アンバサダー向けUV講座を開催しました。ゲストには皮膚科医の友利 新先生をお招きして、この時期だからもう一度知っておきたいUV対策について教えていただきました。                       
ドライブ時、車内にいるはずなのに日焼けしてしまった!という経験、ありませんか?紫外線にはUVA、UVB、UVCの3種類があり、中でも最も波長が長いUVAは、曇りの日や、窓ガラスも通過して真皮にまで到達します。地表に届く紫外線のうち、UVAの割合はなんと約95%!コラーゲンを破壊し、光老化を加速させるUVAは、肌にダメージを与え、シミやシワ、たるみを引き起こす原因となります。
天気の良い日は青空のもと、家族や友人達とピクニックやBBQをする機会が増える季節。みんなで持ち寄った食事をわいわい楽しむのはアウトドアの醍醐味ですが、やっぱり気になるのが紫外線。持ち寄り料理に、紫外線対策を意識した食材を取り入れてみましょう。今回は、持ち寄り料理にもぴったりな、美味しく楽しみながら日やけ対策ができる簡単レシピをご紹介!
温かく過ごしやすい季節は、子どもと一緒に元気に外遊びを楽しみたいもの。しかし、子どもの肌は大人に比べて想像以上にデリケート。とはいえ、紫外線による肌ダメージを気にして外遊びを躊躇うのはもったいない!日やけ止めの基本的な知識を知ったうえで、正しく紫外線対策を行うことが大切です。 親子でしっかりUVケアをして、外遊びを楽しみましょう!
年々、その悪影響がニュースにもなり、対応策やアイテムに注目が集まっている、大気汚染。肌にもさまざまなダメージを与えることが分かっています。生活をしている限り肌への影響は避けられないもの? 答えはNO。じつは防ぎながら美しくなる方法があるのです。
親子でしっかりUVケアをして、外遊びを楽しみましょう!
寒さがましてくると、保湿や保温だけに気持ちがいってしまい、紫外線対策はおろそかになってしまう人も多いかもしれません。でもその油断は、シミ、シワ、たるみに直結!今回は、冬の紫外線と老化の関係、いますべきお手入れについてお話します。
秋冬のUV対策どうしてますか?
紫外線は年中降り注いでいるうえに、急な温度変化によるトラブルが多発しやすい時季でもあるのです。
年末に向けて外出も増える季節、美しい肌をキープするには“うっかり日やけ”を防ぐことが大切です。
最近では、日やけ止めにもたくさんの種類のテクスチャーが発売されていますよね。乳液タイプ、クリームタイプ、ジェルタイプ等がありますが、それぞれにおすすめの季節や肌タイプがあるのをご存知ですか。 今回は日やけ止めテクスチャー別の特長を学びましょう。
気をつけているつもりでも、うっかり日やけをしてしまった!ということがあるのではないでしょうか?今回は日やけ止めの基本の塗り方を復習した上で、うっかり日やけをしてしまった時のアフターケアについて学びましょう。
前回のコラムでお話しをした紫外線A波(UVA)。年間通じて降り注ぎ、しみ、しわ、たるみの原因となるUVAですが、これには2つの波長があるんです。今回はこの2つのUVAについてご説明します。
しみ、しわ、たるみなどの原因の1つとされる紫外線A波(UVA)は、年間通じて降り注いでいる紫外線です。 肌を紫外線ダメージから守りたいなら、毎日スキンケアの一環として日やけ止めを塗りましょう。
日やけ止めを選ぶ時の重要な目安となるUVA防止効果を示す“PA分類”に新しい表示が導入されました。
今回は光老化(シミ、シワ、たるみ)の原因の1つとされているUVA(紫外線A波)について学びましょう。
毎日使用するものだからこそ、紫外線散乱剤・紫外線吸収剤の違いを理解した上で、ご自身にとって、使い心地のよいものを選び、上手に紫外線と付き合っていきましょう。
11月12日(土)日本臨床皮膚科医会が定める「皮膚の日」に合わせて、お子様のための紫外線教育セミナーを開催しました。                                                                                 
美肌を保つ基本は、毎日続ける紫外線対策!そこで、第一回目のテーマは日やけ止めと紫外線の基礎知識です。
皮膚科医によるスキンケア講座
SKIN CARE 角質の メカニズムと 角質トラブル 監修 小林智子 先生
ニキビを繰り返さないために。ニキビ予防の基本は、洗顔・保湿・紫外線対策。
SKIN CARE 大人ニキビとスキンケア 監修 小林智子 先生
角質ケアは大人ニキビ予防にも。皮膚科医に聞く原因や予防方法について
SKIN CARE 角質ケアの 重要性と その方法 監修 小林智子 先生
自宅で出来る角質ケアとピーリング成分配合のスキンケア製品の選び方とは
SKIN CARE 角質の メカニズムと 角質トラブル 監修 小林智子 先生
肌のターンオーバーの乱れはニキビや毛穴のトラブルの元に
「肌のpHバランス」の乱れ。その詳しいメカニズム、そして防ぐためには洗顔料の選び方が鍵となります。 皮膚科医の宮地先生に詳しく聞いてみました。
監修:山王メディカルクリニック 院長 宮地百子先生
アレルギー肌と肌のバリア機能には密接な関係があること、ご存知でしょうか? そもそも肌のバリア機能って?アレルギー肌にはどんなケアが重要なの? 皮膚科医の宮地先生に聞いてみました!
監修:山王メディカルクリニック 院長 宮地百子先生
肌に透明感があると明るい印象や若々しい印象をもたらしますよね。今日はそんな透明感のカギを医師 戸佐 眞弓 先生にお伺いしました。
監修: 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓先生                                                        
新製品の発売を記念して7月に開催された新製品先行体験イベントにて、ラロッシュ ポゼでは皮膚科の先生をお招きしてスキンケアセミナーを実施いたしました。
イベントでは意外と知られていない?敏感肌を加速させる2大要因について教えていただきました。
監修: 医療法人 元気会 わかさクリニック 美容と健康の肌外来 武藤 文之介先生
冬も終わりに近づき、お花見など、外に出かけるのが楽しい春が近づいてきていますね。 しかし同時に気になるのが花粉。
2019年は2018年に比べ3倍の花粉が飛ぶと言われています。
来たる花粉シーズンに向けて、今回はスキンクリニックかのん 五反田先生に花粉による肌あれの原因と対策についてお伺いしました。
監修:スキンクリニックかのん 五反田 希和子先生
夏のダメージの蓄積と乾燥が重なるこの時期。
なんとなく化粧ののりが悪いと感じたり、顔色が気になる事はありませんか?
その原因は「肌くすみ」。
くすみがあると体調が悪そうに見えたり、老けて見えたりマイナスイメージ。
くすみの種類と原因について皮膚科医の先生にお話を伺いました。
監修:経堂皮膚科・泌尿器科 澤田 美月先生                                                                             
夏場は、気温や湿度が高くあせもなどの肌トラブルにお悩みの方も多いのではないでしょうか。
特に汗を多くかく子供には、しっかりあせも対策をしてあげたいですよね。
今回は、あせもの原因から、予防、対策までを、たつた皮フ科 院長 立田 朋子先生に伺いました。
監修:たつた皮フ科クリニック 立田 朋子先生
肌力とは肌が刺激に負けずすこやかに保たれるために、肌に備わっている力のことです。肌力をはぐくむことで、乾燥が気にならなくなったり、肌の調子が良いと感じられたりします。肌力をはぐくむために大事なことをご紹介いたします。
監修:ふるはた皮膚科クリニック 古畑 由美子先生                                                                                
夏のダメージの蓄積と、乾燥が重なるこの時期。季節の変わり目から秋冬は、肌の変化が気になるタイミング。
そんなときは、いつものスキンケアをいったんお休みして、シンプルなステップのスキンケアにシフトチェンジ。お肌の不調を感じたら、まずはこの一ヶ月「肌やすめ」してみませんか?
監修 山王メディカルクリニック 院長 宮地 百子先生
肌が弱くてかぶれやすい、かゆくなってしまう、なんとなくカサついて肌の調子が悪いなど、敏感肌の方の症状は様々ですよね。今回は、そもそも敏感肌とはどのような状態のことなのか、何が原因でなるのか、敏感肌の基本について学んでいきましょう。
監修 廣澤 朋子 先生                                                                                           
ママ世代の患者さんたちからよくいただくご相談のひとつに赤ちゃんの肌ケアがあります。赤ちゃんの肌は、大人と違ってとても敏感です。そのため、ケアをするときにいくつかポイントがあります。今回は赤ちゃんの肌トラブルにありがちな、おむつかぶれのケアについて学んでいきましょう。
監修 たけだ皮膚科スキンケアクリニック 院長 武田 修 先生
シワ、くま、くすみ、むくみ…。顔のパーツの中でも目もとにもは様々な悩みがつきものですね。目もとは顔全体の印象を大きく左右する大事な部位です。今回はその目もとに関する悩みの原因と、ケア方法について学びしょう。
監修 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓 先生                                                                          
毎日行うスキンケア。使用する製品はもちろんですが、スキンケアをどう行うか、敏感肌の方にはその方法にもぜひ注目していただきたいのです。 今回はスキンケア方法の基本をチェックしていきましょう。
監修 廣澤 朋子 先生                                                                               
「アンチエイジングに効く成分」として広く知られているレチノール。どんな成分で具体的に肌にどんな効果があるかはご存じない方が多いのでは?正しい使用上の注意も含め、レチノールで若々しい肌を保つケアを学びましょう。
監修 オラクル美容皮膚科 髙橋 栄里先生                                                                                  
秋は夏の疲れだけでなく、気温の急激な変化や乾燥した空気などの環境の変化も加わり、お肌がゆらぎがちな状態になります。お肌を整え、健康的な美肌を目指しましょう。
監修 医学博士 めぐろ皮膚科クリニック 院長 深野 祐子先生
お肌のエイジングサインで特に気になるのが目じりや額などに目立ちやすい「シワ・小ジワ」。シワの原因は一般的に考えられている加齢だけではありません。なぜシワが出来るのか、またその正しい予防・ケア方法を学びましょう。
監修 秋葉原スキンクリニック 院長 堀内 祐紀先生
乾燥肌は湿度の低い冬場によくみられます。放置すると炎症やひどいかゆみをひきおこしたり、症状が悪化して湿疹を生じることもあります。
監修 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓 先生                                                                
夏の間に受けた肌へのダメージが、シミや肌あれ・小じわなどの形で顕著に表れる季節です。肌ダメージを回復させるポイントをチェックしましょう。
銀座 ケイスキンクリニック 院長 医学博士 慶田 朋子先生                                                                            
お肌の状態にあったメイクアップを行うことで、自信と喜びを引き出し、QOLの向上を目指しましょう。
監修 東京女子医科大学東医療センター皮膚科 医局長 澤田 美月 先生                                                                 
花粉症の時期のスキンケアポイントを一緒に学び、少しでも症状をやわらげ辛い時期を乗り越えていきましょう。
監修 医療法人社団 眞弓会 まゆみクリニック理事長 戸佐 眞弓 先生                                                                           
生活習慣やストレスが原因と考えられる大人のニキビが増えています。軽く考えがちですが、こじらせると皮膚に跡が残ることもあります。普段から正しいスキンケアを心がけてニキビを予防しましょう。
監修 東京女子医科大学医学部皮膚科学准教授 林 伸和 先生
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